| 学会の手伝い |
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昨日は大学で学会の手伝いをした。 私の通ってる大学で顔見知りの先生と友達も含めて 行なったので結構気軽だった。 朝の9時から始めて 親睦会が終わり後片付けをしたのが約8時だった。 朝の発表がずれこんで 昼前に海外から来たお坊さんが昼ごはんの12時は 遅いから外で食べるといって出て行ってしまった。 その時は勝手な人たちだなと思っていたが 先生によるとある仏教の人は宗教上 12時までに昼を食べないといけないらしい。 しかもお詫びなのか布教なのかはわからないが そのとき受付をしていた 私たちに数珠をくれた。 今風のブレスレットっぽい感じで つけていても全く違和感のない数珠だった。 メチャクチャ嬉しかった。 (センスよすぎだし)
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昼ご飯は理事会の人と同じメニューでメチャクチャ 豪華だった(嬉) 画像あり。 肉が冷たい弁当にもかかわらず柔らかかった。 3チームで交代食事をしたので料理を押し込むという 感じで食べたがそれでも充分満足できた。 学会で思ったことは大学の先生は 英語ペラペラなのだと言うことを目の当たりにした。 海外の先生が英語で論文を発表したら 質疑応答も英語でしていた。 みんなとても流暢な英語で驚いた。 英語ってすごいと本気で思った。 明らかに60歳越えているんじゃないかと思えるような 先生でもでぃす いず あ ぺん!! のような日本語っぽい英語を使う人はいなかった。 何事も勉強と慣れなのだと思った。 夕食は懇親会で他の大学の先生たちと立食会だった。 コックを3人大学に呼んでいた。 (アシスタントさんも何人かいた。) 料理はカルパッチョやペペロンチーノ、刺身に寿司、 フルーツの盛り合わせ、アーモンドタルト、 水羊羹などなどとりあえず凄かった。 昼も豪華だったが夜も豪華でしかも私たちは無料なので しっかりと食べてきた。美味かった(嬉泣) 最後に私の学校の先生がお手伝い料をくれた。 1人8000円だった。 私にとってこの学会はとても良い経験になった。 4年になった今でも改めて大学は 中学や高校とは全く違うなと思えた。
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7月8日(日)00:21 | コメント(0) | 趣味 | 管理
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