| 教科書の物語風、日記2 |
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| 人生、途方に暮れる時はあるものだ。 今日お風呂に入ろうとしたら 温度を調整するところ(調節バー)が壊れていた。 普段からは考えられないくらい良く回るのだ。 A 風呂場自体は温かいことから考えると つい先ほどまでは正常に動いていたらしい。 B 試しに1番低い温度で湯を見た。 湯気がもうもうと立ち上ってくる。 おかしい。と私は思った。 C 意を決して蛇口から出ている1番蛇口から遠い湯を触る。 そんなに熱くはない。 今度は直接蛇口から出ている湯を触ってみる。 温かい入れそうだ。 そう思っていたのもつかの間 最初は大丈夫かと思って触っていたお湯が だんだんと熱くなってきた。 D 疲れていたので湯に入りたかったのだが 手をひりひりさせる湯を前に断念せざるをえなかった。 直してもらうよう頼んだのだが出来るだけ早く いや、明日直ることを祈りたい。
Q1 次の漢字をひらがなに直しなさい。 途方 湯気 蛇口 Q2 作者は結局今日、風呂に入れましたか? 次の選択肢の中から1つ選びなさい。 1、はい 2、いいえ Q3 文章中には☆の1文が入ります。 この☆の文が入る箇所を文中のA~Dの中から1つ選び その記号を書きなさい。 ☆明らかに調節バーの指定した温度のお湯が出ていないのだ。
答え A1 とほう ゆげ じゃぐち A2 2、いいえ A3 C
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12月22日(金)03:02 | コメント(0) | 趣味 | 管理
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