| 卒論行方不明 |
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| 2月9日に卒論発表を行いました。 その際見本として置いておいた 私の卒論「認知症の家族へのアプローチ」(原本)が ・・・なくなり回収できなくなりました。 見本と赤ペンで大きく書いておいたのですが・・・。 私が思うに持って行ったのは 原本なので来年卒論を書かないといけない三年生かなと思います。 先生が持っていくって事は少ないと思うし 同じ発表者が持っていっても 読むくらいにしかメリットないと思うので。 まぁ学校の卒論を学校に出したのは去年の11月中旬で 卒論のデータは学校がいつの日にか完全に潰れるまで保存されるので 悪用されても検索かけられてすぐに分かると思いますが。
いや、そーじゃない。一言言いたいのは 「持っていくなら持っていくって一言言ってけよ(汗)」ってことです。 見本なんだしさ・・・。 言いにくかったのかな・・・。 きっと無断で持っていって 今頃罪の意識で悶えてるんじゃないかな。 でも来年の自分のことを考えると捨てるに捨てられない。 ・・・よし、参考にするだけだ。形式だけ真似すれば良いんだ。 って読み込んでくれるだろうな。そりゃもうしっかりと。 ふはははは。 あの卒論は心理から、社会問題、医療問題、インターネット、 幅広く認知症とリンクしてあるので読み応えはあると思う。(自分で言うな) インタビューもしたし。 これぞ心理学の文系の部分と理系の部分のミックスってくらいに。(おいおい) 持って行った人はこれから最低一年間、 先生以上に読み込んでくれるだろうなぁ。 うーん私としては特にダメージないし嬉しい限りだけど 持って行った人のことを考えると可愛そうだなと思う。 私の卒論ごときに最低1年、長ければ一生悩まされるんだからさ。 勝手に持っていって勝手に参考にしたーって。 人の記憶は10代後半から20代前半が 良く思い出されやすいらしいと言われている。 しかも悪いことは特に記憶から検索されやすい。 ふとあの日の思い出が頭をよぎるってね。 あー・・・持って言ったのは向こうなんだから 私が気にすることはないんだろうけど。 まぁ持っていったんだからしっかり読んで参考にしてくださいってことかな。
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2月11日(月)04:50 | コメント(0) | 趣味 | 管理
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